7月 31, 2010
ASP.NET ホスティング : サポートDNNインストール2章. SQLデータベースの設置
ASP.NETホスティング(レンタルサーバ)のActiveWeb:サポート
ASP.NETホスティング(レンタルサーバ)のActiveWeb:サポート

マニュアル: DotNetNukeインストールマニュアル

マニュアル: DotNetNukeインストールマニュアル

2.SQLデータベースの設置
DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置1
ActiveWeb Windowsホスティングのコントロールパネルにアクセスをします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置2
ログイン後のメインメニューより、「データベース」を選択します。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置3
「新しいデータベースの追加」を選択します。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置3
「データベース名」にDotNetNukeで用いるデータベース名を入力してください。例では、「dnn-test」としてあります。但し、既に他のユーザに利用されている名前はご利用頂けません。「タイプ」はMicrosoft SQLサーバのままにし、よろしければ「OK」を選択して登録をします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置4
新規作成が終わると自動的に作成したデーターベースにユーザーを追加する画面に移動していますので、ここで、「新しいデーターベースユーザーの追加」をクリックします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置5
「データーベースユーザー名」には、半角英数字で自分で決めたユーザー名を、「新しいパスワード」と、「パスワードの確認」には、自分で決めたパスワードを入力します。但し、安易に推測できるパスワードの場合はセキュリティ上の理由から登録できない場合がありますので、その際は別のパスワードにしてください。入力が完了したら「OK」ボタンをクリックして、新規データーベースユーザーの追加を行います。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置6
画面が切り替わって、先程登録したデーターベースユーザー名が一覧に表示されていれば、DotNetNuke用データーベースの設定は完了です。
次ページ:仮想ディレクトリの設置
2.SQLデータベースの設置
DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置1
ActiveWeb Windowsホスティングのコントロールパネルにアクセスをします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置2
ログイン後のメインメニューより、「データベース」を選択します。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置3
「新しいデータベースの追加」を選択します。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置3
「データベース名」にDotNetNukeで用いるデータベース名を入力してください。例では、「dnn-test」としてあります。但し、既に他のユーザに利用されている名前はご利用頂けません。「タイプ」はMicrosoft SQLサーバのままにし、よろしければ「OK」を選択して登録をします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置4
新規作成が終わると自動的に作成したデーターベースにユーザーを追加する画面に移動していますので、ここで、「新しいデーターベースユーザーの追加」をクリックします。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置5
「データーベースユーザー名」には、半角英数字で自分で決めたユーザー名を、「新しいパスワード」と、「パスワードの確認」には、自分で決めたパスワードを入力します。但し、安易に推測できるパスワードの場合はセキュリティ上の理由から登録できない場合がありますので、その際は別のパスワードにしてください。入力が完了したら「OK」ボタンをクリックして、新規データーベースユーザーの追加を行います。

DotNetNukeインストール:SQLデータベースの設置6
画面が切り替わって、先程登録したデーターベースユーザー名が一覧に表示されていれば、DotNetNuke用データーベースの設定は完了です。
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