7月 31, 2010
ASP.NET ホスティング : サービス機能説明
ASP.NETホスティング(レンタルサーバ)のActiveWeb:サービス詳細
ASP.NETホスティング(レンタルサーバ)のActiveWeb:サービス詳細

サービス詳細: Win2008-1G

サービス詳細: Win2008-1G

ActiveWeb Win2008シリーズで利用可能な各機能についてのご説明ページです。
サービスお申し込み時の参考情報となれば幸いです。情報は随時追加・更新して参ります。

ActiveWeb Win2008シリーズで利用可能な各機能についてのご説明ページです。
サービスお申し込み時の参考情報となれば幸いです。情報は随時追加・更新して参ります。

Microsoft Windows Server 2008

Microsoft Windows Server 2008はWindows Server 2003の後継となるサーバ向けのオペレーションシステムです。最新のクライアントOSである、Windows Vistaをベースに開発されており、安定性・安全性・快適性ともに大幅に向上しています。ActiveWebのWin2008シリーズでは最新のハードウェア上に同OSのDatacenter Edition (64bit)を搭載しております。

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Microsoft SQL Server 2005

Microsoft SQL ServerはWindows Server上で動作するRDB(リレーショナルデータベース)です。ASP.NETやPHPと連動させてショッピングサイトやCMSなど様々なアプリケーションを動作させる事ができます。ActiveWebでは全プラン標準でMicrosoft SQL Server 2005データベースがご利用頂けます。個数も各プラン共に3個まで作成可能ですので、複数の目的に使う場合でも削除・再作成をする必要はありません。

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コントロールパネル

コントロールパネルには世界的に評価の高いParallels社のPleskコントロールパネルを採用しております。Windowsライクなインターフェースで、WEBサーバの各種設定やデータベース・Eメールアカウントの作成などサーバ利用に関わるほとんどの作業がPleskを通して直感的に行えるようになっています。

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独自ドメイン

ActiveWebでは20種類もの豊富なドメインが初年度無料でご利用頂けます。面倒なドメイン名の取得作業や維持管理もすべてActiveWebが代行しておりますので、ドメインの取得が初めての方にもおすすめです。なお、1契約で複数のドメインを利用する事はできません。その場合には別契約にてお申し込み下さい。

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IISアプリケーションプール

ASP.NETやPHPで作成されたプログラムやアプリケーションを実行する為のスペースです。ActiveWebではお客様ごとに専用のアプリケーションプールをご提供しておりますので、他のユーザのスクリプトによる負荷を受けること無く快適にご利用頂く事が可能です。

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IISアプリケーションプール 再起動

長期間の連続動作でアプリケーションの動作が不安定になった場合にはコントロールパネルを通じてご自身にてアプリケーションプールの再起動が行えます。※プールはお客様ごとに専用のものとなっておりますので、他のユーザに影響を与えることはありません。

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ASP.NET

ASP.NETとはWindows Server(IIS)上で動作するサーバーサイドスクリプトです。Windows Server(IIS)上でダイナミックなWEBページを動作させる為に必要なもので、 WEBアプリケーションやWEBサービスの開発や構築に用いられます。ActiveWebではASP.NET2.0および3.5に対応しております。

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Chart Controls for Microsoft .NET Framework 3.5

Chart Controls for Microsoft .NET Framework 3.5は、ASP.NET 3.5上で使用可能なチャート描画用の高機能コントロールです。チャート(円グラフ、エリア・グラフ、範囲グラフ、点グラフ、円状グラフ、積層型グラフ、データ分布図、AJAX対応グラフ、ドーナツ・グラフ等)をブラウザ上にリッチに表現します。

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URL Rewrite Module

mod_rewrite(Apache)とほぼ同等のことをIISでも可能とするのがこのURL Rewrite Moduleです。web.configファイルで予め定めておいたRewrite Ruleに基づき、URLの書き換えを行います。SEOのために、「サイトURLを簡素化したい」などといったシーンでその効果を発揮します。

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DotNetNuke

DotNetNuke(DNN)とは、高機能・無料のCMS(WEBサイト作成・更新・管理システム)です。Windows Server 上(ASP.NET + SQL Server の環境)で動作します。DotNetNukeを使えば高機能なWEBサイトが迅速かつ効率的に作成できます。是非、お試しください。尚、本サイト ActiveWeb.jpもDotNetNukeで構築されております。

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PHP

PHP(正式名称 PHP: Hypertext Preprocessor)とは動的にHTMLデータを生成することによりダイナミックなWebページを実現するサーバサイドスクリプトです。ASP.NETと同様にWebサーバ上で動作します。ActiveWebではPHP4および5に対応(切り替え可能)しています。

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XOOPS

XOOPSとはオープンソースのCMS(コンテンツマネージメントシステム)です。PHP言語とMySQLデータベースを用いて動作します。XOOPSを用いる事により、ウェブアプリケーションの初心者の方でも、簡単にポータルサイトを持つことができます。大変人気のあるCMSの為、多くのテーマやモジュールが公開されており、それらを利用する事によりユーザ参加型のシステムなどを備えた高機能なウェブサイトにする事も可能です。

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サブドメイン

サブドメインとはドメインをより小さく分類することができる機能です。例えば、「example.jp」というドメインを使用していた場合、「sub1」や「sub2」といったサブドメインを作成することにより、それぞれ「http://sub1.example.jp/」「http://sub2.example.jp/」というアドレスのウェブサイトを1つの契約で持つことが可能となります。

活用例)
http://shop.example.jp/ 「オンラインショップ用」
http://sales.example.jp/ 「会社の部署ごと用」
http://products.example.jp/ 「製品紹介用」

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アクセスログ

アクセスログとはWEBサーバへの通信記録で、アクセス時間やアクセス先ページ、アクセス元ページ、アクセス元IPアドレス等が記録されます。通常、このまま閲覧する機会はあまりありませんが、アクセス解析ソフトウェアを使う事でWEBサイトに「いつ・誰が・どこから・どれ位・どこのページへ」といった事を細かく知ることが可能となります。

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ログマネージャ

Pleskコントロールパネルの機能のひとつで、アクセスログファイルの管理を行う機能です。人気サイトの場合、アクセスログファイルの容量が大きくなり、ディスク容量を逼迫させる恐れがあります。そのような場合、ログマネージャでログファイルの保存数や保存期間などに制限を設ける事により安心してサイトを運用して頂けます。

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アクセス権設定

プログラムからファイルに書き込みをしたり、ファイルを作成・削除したりする場合にはディレクトリアクセス権の設定が必要となります。従来、この作業は逐次サーバ管理者に依頼をしなければなりませんでしたが、ActiveWebではコントロールパネルの機能によりユーザ自身が好きな時に好きな権限を付与できるようになっております。

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WEBユーザー

身近な例で言えば、プロバイダ(ISP)で貸し出すHPスペースのようなものです。
ひとつのご契約(ドメイン)でご家族やご友人のスペースを持つことができます。
WEBユーザーを作成した場合、次のようなURLでWEBページが公開できます。

http://www.ドメイン名/~WEBユーザー名

WEBユーザー用のFTP領域が(メインユーザの領域内に)確保され、
WEBユーザー名とそのパスワードでこの領域にFTPログインが可能です。
もちろん、WEBユーザーごとに容量制限を設ける事も可能です。

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会員制ページ(保護ディレクトリ)

WEBサイト内の任意の場所をIDとパスワードで保護できる機能です。作成途中のページや特定の人にだけ閲覧を許可させたい場合に便利です。ユーザの追加や削除、パスワードの変更なども随時行えます。

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MIMEタイプ設定

HTMLや画像、音声などの一般的なコンテンツではなく、特殊なコンテンツを配布したい場合に利用します。アクセス権設定と同様に、従来は必要に応じて管理者に依頼をする必要がありましたが、ActiveWebではユーザーが随時設定する事が可能となっております。

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メーリングリスト

あらかじめ登録された宛先アドレス全てに対しメールを同報する機能です。会社やクラブ、コミュニティーなどのメンバー間での連絡網に最適です。

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メールボックス 容量制限

各メールボックスに保存容量の制限を設ける事が可能です。メインアカウントのメールボックスは200MB、その他のアカウントのメールボックスは100MBとするなど、柔軟かつ効率的なディスクスペースの活用が実現できます。

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メール転送

会社で利用しているアドレスを自宅のアドレスに転送をしたり、その逆の設定をしたりできる便利な機能です。転送先には複数のアドレスを設定することも可能です。

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自動応答

メールが届いた際に自動で応答メールを返す機能です。応答メールにはテキストメッセージのほかに添付ファイルも設定できます。メールアカウントの持ち主が長期間受信確認ができない場合などに便利な機能です。

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Webメール

Webブラウザからメールの確認をしたり、送信をしたりする事が可能な機能です。外出先でいつも使っているパソコンが使えなくても、自分のアドレスに届いたメールを確認できます。ActiveWebではhordeというWebメールクライアントを使用しています。

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SMTP-AUTH

メールサーバの不正利用対策のひとつです。メール送信の際にもメールアカウント・パスワードでの認証を必要とする事により、第三者のサーバ不正利用を防止します。

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サブミッションポート (587番ポート)

ISP(インターネットサービスプロバイダ)側で行われているSPAMメール対策(Outbound Port 25 Blocking)に対応した機能です。同対策が行われているISPを利用していても、サブミッションポートを利用する事でメールの送信が可能となります。

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ウィルスチェック

ウィルスメールをメールサーバ側で検出・駆除する機能です。設定のON/OFFはコントロールパネルから自由に行えます。

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SPAMフィルタ

SPAMメールをメールサーバ側で検出し、削除あるいはタグ入れを行う機能です。設定のON/OFFや感度調整、ブラックリスト/ホワイトリストの追加などがコントロールパネルから自由に行えます。

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FTPサブアカウント

メインのFTPアカウント以外にサブのFTPアカウントを作成できます。作成・削除・パスワード変更など自由に行えます。複数の人でホームページの作成や更新を行う際に便利です。

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共有SSL

共有SSL機能は、ActiveWebにて取得したSSLサーバ証明書をサーバ内で共有して利用する機能です。お客様ご自身でSSLサーバ証明書を取得する必要がないため、面倒な設定や費用の負担もなく、暗号化された安全な通信が実現できます。アンケートフォームやお問い合わせフォームなど、個人情報の入力を必要とする様々なシーンでご活用ください。

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ファイルマネージャ

Webブラウザからファイルのアップロードや削除、コピーや移動を行う事ができる大変便利な機能です。複数のファイル・フォルダをまとめてZip圧縮したものを、アップロード時に自動解凍して対象フォルダに展開する事も可能です。

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データ転送量

クライアントからのリクエストに応え、ActiveWebのサーバから送出されるデータ量です。トラフィックとも呼ばれます。ActiveWebではデータ転送量による追加課金は行っておりません。但し、共用サーバ内の他のユーザに影響を与えるような場合には、ご相談をさせていただく場合がございます。

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Microsoft Windows Server 2008

Microsoft Windows Server 2008はWindows Server 2003の後継となるサーバ向けのオペレーションシステムです。最新のクライアントOSである、Windows Vistaをベースに開発されており、安定性・安全性・快適性ともに大幅に向上しています。ActiveWebのWin2008シリーズでは最新のハードウェア上に同OSのDatacenter Edition (64bit)を搭載しております。

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Microsoft SQL Server 2005

Microsoft SQL ServerはWindows Server上で動作するRDB(リレーショナルデータベース)です。ASP.NETやPHPと連動させてショッピングサイトやCMSなど様々なアプリケーションを動作させる事ができます。ActiveWebでは全プラン標準でMicrosoft SQL Server 2005データベースがご利用頂けます。個数も各プラン共に3個まで作成可能ですので、複数の目的に使う場合でも削除・再作成をする必要はありません。

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コントロールパネル

コントロールパネルには世界的に評価の高いParallels社のPleskコントロールパネルを採用しております。Windowsライクなインターフェースで、WEBサーバの各種設定やデータベース・Eメールアカウントの作成などサーバ利用に関わるほとんどの作業がPleskを通して直感的に行えるようになっています。

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独自ドメイン

ActiveWebでは20種類もの豊富なドメインが初年度無料でご利用頂けます。面倒なドメイン名の取得作業や維持管理もすべてActiveWebが代行しておりますので、ドメインの取得が初めての方にもおすすめです。なお、1契約で複数のドメインを利用する事はできません。その場合には別契約にてお申し込み下さい。

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IISアプリケーションプール

ASP.NETやPHPで作成されたプログラムやアプリケーションを実行する為のスペースです。ActiveWebではお客様ごとに専用のアプリケーションプールをご提供しておりますので、他のユーザのスクリプトによる負荷を受けること無く快適にご利用頂く事が可能です。

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IISアプリケーションプール 再起動

長期間の連続動作でアプリケーションの動作が不安定になった場合にはコントロールパネルを通じてご自身にてアプリケーションプールの再起動が行えます。※プールはお客様ごとに専用のものとなっておりますので、他のユーザに影響を与えることはありません。

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ASP.NET

ASP.NETとはWindows Server(IIS)上で動作するサーバーサイドスクリプトです。Windows Server(IIS)上でダイナミックなWEBページを動作させる為に必要なもので、 WEBアプリケーションやWEBサービスの開発や構築に用いられます。ActiveWebではASP.NET2.0および3.5に対応しております。

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Chart Controls for Microsoft .NET Framework 3.5

Chart Controls for Microsoft .NET Framework 3.5は、ASP.NET 3.5上で使用可能なチャート描画用の高機能コントロールです。チャート(円グラフ、エリア・グラフ、範囲グラフ、点グラフ、円状グラフ、積層型グラフ、データ分布図、AJAX対応グラフ、ドーナツ・グラフ等)をブラウザ上にリッチに表現します。

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URL Rewrite Module

mod_rewrite(Apache)とほぼ同等のことをIISでも可能とするのがこのURL Rewrite Moduleです。web.configファイルで予め定めておいたRewrite Ruleに基づき、URLの書き換えを行います。SEOのために、「サイトURLを簡素化したい」などといったシーンでその効果を発揮します。

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DotNetNuke

DotNetNuke(DNN)とは、高機能・無料のCMS(WEBサイト作成・更新・管理システム)です。Windows Server 上(ASP.NET + SQL Server の環境)で動作します。DotNetNukeを使えば高機能なWEBサイトが迅速かつ効率的に作成できます。是非、お試しください。尚、本サイト ActiveWeb.jpもDotNetNukeで構築されております。

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PHP

PHP(正式名称 PHP: Hypertext Preprocessor)とは動的にHTMLデータを生成することによりダイナミックなWebページを実現するサーバサイドスクリプトです。ASP.NETと同様にWebサーバ上で動作します。ActiveWebではPHP4および5に対応(切り替え可能)しています。

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XOOPS

XOOPSとはオープンソースのCMS(コンテンツマネージメントシステム)です。PHP言語とMySQLデータベースを用いて動作します。XOOPSを用いる事により、ウェブアプリケーションの初心者の方でも、簡単にポータルサイトを持つことができます。大変人気のあるCMSの為、多くのテーマやモジュールが公開されており、それらを利用する事によりユーザ参加型のシステムなどを備えた高機能なウェブサイトにする事も可能です。

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サブドメイン

サブドメインとはドメインをより小さく分類することができる機能です。例えば、「example.jp」というドメインを使用していた場合、「sub1」や「sub2」といったサブドメインを作成することにより、それぞれ「http://sub1.example.jp/」「http://sub2.example.jp/」というアドレスのウェブサイトを1つの契約で持つことが可能となります。

活用例)
http://shop.example.jp/ 「オンラインショップ用」
http://sales.example.jp/ 「会社の部署ごと用」
http://products.example.jp/ 「製品紹介用」

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アクセスログ

アクセスログとはWEBサーバへの通信記録で、アクセス時間やアクセス先ページ、アクセス元ページ、アクセス元IPアドレス等が記録されます。通常、このまま閲覧する機会はあまりありませんが、アクセス解析ソフトウェアを使う事でWEBサイトに「いつ・誰が・どこから・どれ位・どこのページへ」といった事を細かく知ることが可能となります。

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ログマネージャ

Pleskコントロールパネルの機能のひとつで、アクセスログファイルの管理を行う機能です。人気サイトの場合、アクセスログファイルの容量が大きくなり、ディスク容量を逼迫させる恐れがあります。そのような場合、ログマネージャでログファイルの保存数や保存期間などに制限を設ける事により安心してサイトを運用して頂けます。

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アクセス権設定

プログラムからファイルに書き込みをしたり、ファイルを作成・削除したりする場合にはディレクトリアクセス権の設定が必要となります。従来、この作業は逐次サーバ管理者に依頼をしなければなりませんでしたが、ActiveWebではコントロールパネルの機能によりユーザ自身が好きな時に好きな権限を付与できるようになっております。

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WEBユーザー

身近な例で言えば、プロバイダ(ISP)で貸し出すHPスペースのようなものです。
ひとつのご契約(ドメイン)でご家族やご友人のスペースを持つことができます。
WEBユーザーを作成した場合、次のようなURLでWEBページが公開できます。

http://www.ドメイン名/~WEBユーザー名

WEBユーザー用のFTP領域が(メインユーザの領域内に)確保され、
WEBユーザー名とそのパスワードでこの領域にFTPログインが可能です。
もちろん、WEBユーザーごとに容量制限を設ける事も可能です。

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会員制ページ(保護ディレクトリ)

WEBサイト内の任意の場所をIDとパスワードで保護できる機能です。作成途中のページや特定の人にだけ閲覧を許可させたい場合に便利です。ユーザの追加や削除、パスワードの変更なども随時行えます。

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MIMEタイプ設定

HTMLや画像、音声などの一般的なコンテンツではなく、特殊なコンテンツを配布したい場合に利用します。アクセス権設定と同様に、従来は必要に応じて管理者に依頼をする必要がありましたが、ActiveWebではユーザーが随時設定する事が可能となっております。

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メーリングリスト

あらかじめ登録された宛先アドレス全てに対しメールを同報する機能です。会社やクラブ、コミュニティーなどのメンバー間での連絡網に最適です。

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メールボックス 容量制限

各メールボックスに保存容量の制限を設ける事が可能です。メインアカウントのメールボックスは200MB、その他のアカウントのメールボックスは100MBとするなど、柔軟かつ効率的なディスクスペースの活用が実現できます。

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メール転送

会社で利用しているアドレスを自宅のアドレスに転送をしたり、その逆の設定をしたりできる便利な機能です。転送先には複数のアドレスを設定することも可能です。

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自動応答

メールが届いた際に自動で応答メールを返す機能です。応答メールにはテキストメッセージのほかに添付ファイルも設定できます。メールアカウントの持ち主が長期間受信確認ができない場合などに便利な機能です。

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Webメール

Webブラウザからメールの確認をしたり、送信をしたりする事が可能な機能です。外出先でいつも使っているパソコンが使えなくても、自分のアドレスに届いたメールを確認できます。ActiveWebではhordeというWebメールクライアントを使用しています。

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SMTP-AUTH

メールサーバの不正利用対策のひとつです。メール送信の際にもメールアカウント・パスワードでの認証を必要とする事により、第三者のサーバ不正利用を防止します。

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サブミッションポート (587番ポート)

ISP(インターネットサービスプロバイダ)側で行われているSPAMメール対策(Outbound Port 25 Blocking)に対応した機能です。同対策が行われているISPを利用していても、サブミッションポートを利用する事でメールの送信が可能となります。

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ウィルスチェック

ウィルスメールをメールサーバ側で検出・駆除する機能です。設定のON/OFFはコントロールパネルから自由に行えます。

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SPAMフィルタ

SPAMメールをメールサーバ側で検出し、削除あるいはタグ入れを行う機能です。設定のON/OFFや感度調整、ブラックリスト/ホワイトリストの追加などがコントロールパネルから自由に行えます。

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FTPサブアカウント

メインのFTPアカウント以外にサブのFTPアカウントを作成できます。作成・削除・パスワード変更など自由に行えます。複数の人でホームページの作成や更新を行う際に便利です。

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共有SSL

共有SSL機能は、ActiveWebにて取得したSSLサーバ証明書をサーバ内で共有して利用する機能です。お客様ご自身でSSLサーバ証明書を取得する必要がないため、面倒な設定や費用の負担もなく、暗号化された安全な通信が実現できます。アンケートフォームやお問い合わせフォームなど、個人情報の入力を必要とする様々なシーンでご活用ください。

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ファイルマネージャ

Webブラウザからファイルのアップロードや削除、コピーや移動を行う事ができる大変便利な機能です。複数のファイル・フォルダをまとめてZip圧縮したものを、アップロード時に自動解凍して対象フォルダに展開する事も可能です。

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データ転送量

クライアントからのリクエストに応え、ActiveWebのサーバから送出されるデータ量です。トラフィックとも呼ばれます。ActiveWebではデータ転送量による追加課金は行っておりません。但し、共用サーバ内の他のユーザに影響を与えるような場合には、ご相談をさせていただく場合がございます。

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